ショートからロングに… 車に積んでいたフィルマー仕様のスケートボードを、ロングスケートボードに組み替えました。 新しい板は、Landyachtz Drop Carve 40 です。 何枚か試したデッキの中で、乗った時の感触が一番よく、一番軽くて、一番安かった。 ただ、トラックのマウントがドロップスルーなのが気になる。 デッキの上に、トラックのベースプレートが出てるって事だからね……なんか邪魔くさそうだ。 何て事を思いつつ、トラックの装着完了。 つづきはこちら PR
毎年の事ながら… あけましておめでとうございます。 毎年の事ながら12/31まで仕事で、自然と寝正月に…プチひきこもり状態です。 1/3から仕事なのに、明日は見舞いで半日潰れる…そんなわけで、正月気分はゼロです。 今年はいい年になるといいなぁ…
LAMYのSafariがまた増えた 指先が自然に割れてしまうほど、カサカサになる季節になりました。指先のフリクションが無くなってしまい、キャップレス・デシモがきちんと持てない…オマケに良く落とすようになったので、レギュラーから外しました。暫くはプレラの細字を使っていたのですが、ドーもキャップを挿して書いていると、キャップが気になる…かといってペン本体だけでは短いし…プレラのロングボディなんて物が有ればそれで解決するんだけど、残念な事に無いしね。カスタム74を買えば良いんだろうけど、試し書きをしてみた結果、私の使い方に金ペンは合わない。筆圧強いし、ネジ式のキャップは面倒だ…KAKUNOも試してみたけど…うーん?って感じでした。で、家に転がっていたSafariを使ってみると長さは良い感じ。落としても気にならないし。しかしグリップが細く、細字の癖に字幅は太い。何となくAmazonで見てみると、”黒”いサファリはザラザラしたボディのようなのでポチッてみた。ペン先はEFで。正直なところ、到着するまでどの字幅のEFが来るのか心配でした。試し書きの出来る店舗で書いてみたところ、同じメーカーの同じEFでここまで字幅に差があるとは思わなかったよ。「おっ、細い」って物から、「えっ、SafariのFと同じ字幅?」って物まで。ドキドキしながら届くのを待っていた結果、Safari EF+LAMY BlueインクとPILOT プレラ F+PILOT Blueインキで同じような字幅でした。良かったよ。ボディのザラザラ感が非常に気に入りました。グリップの細さはやはり気に入らないけどね…もう一本買っちゃおうかな…イヤイヤ我慢だ。
ちびモタでGo! タイトル通り、ちびモタでお出掛けです。 前回乗ったのが何時だったのか…全く覚えていないほど久し振りに乗りました。 エンジン掛かるか心配だったけど、割りと呆気なく始動。 バッテリーレス&キック始動の信頼性は素晴らしいね。 今日は、R299で吾野まで。 目的地はここです。↓ すぐに見つかるだろうと、トテトテ峠を登っていくが、それらしき岩場が一向に視界に入ってこない… 見つけられないまま一山越えた集落に出てしまった。 この道沿いで間違いない筈なので、来た道を物凄くユックリした速度で戻り…やっと見つける事が出来たよ。 車道から見ると、こんな感じ。↓ なんか…ゴツイ支点が… で、ちびモタをココに置いて、岩場まで歩くよ。 岩場についてみると… こんな感じです。 このフェイスには、「ボルトを打つな」と注意書がされているので、結果あんなにゴツイ支点が設置されているんだね。 登るには、地主さんに事前連絡が必要です。 トイレの問題も有るので、登りに行くことは無いな。 いやぁ~このくらいのダラダラ感だとツーリングも楽しいね。 しかし…ちびモタに乗ると「もう少し排気量の大きなバイクに乗りたい」と思うし、K100に乗ると「もう少し手軽なバイクに乗りたい」と思うんだよね。 帰り道、通りかかったバイク屋に、古い形のヤマハのTWが置いてあり「2台出してアレにするか?」何て思ったりしています。
きっちり一週間で… 前からずーっと欲しかった万年筆をやっと購入したのですが…きっちり一週間後の今日、落っことしてボディーをヘコませました…あぁ、ごめんよ…デシモ。大きなヘコミが一ヵ所、小さな凹みが三ヵ所も…一寸悲しいが、キャップレスの万年筆なんてガンガン使ってナンボなんだから、コレも味と思って気にしない事にします。うわぁぁぁ、、、やっぱり気になるぅ…
プラチナのデスクペンを切ってみた。 プレピーよりも短い。このくらい切らないと、キャップがお尻に刺さらない。最初はペン先だけプレピーと交換していたんだけど、スケルトンで首だけ黒っていうのが気に入らない…プレジールを購入しても良かったんだけど、その前にデスクペンの軸を切ってから考えようと思ったわけですよ。正直…短すぎる気がしてます。ちょっと使ってみて、プレジール購入かな?
やっと見つけた 車を運転している時、ラジオのチャンネルはAFNに固定されてます。 カントリーぽい気になる曲が良く流れているのですが、流しっぱなしで誰の何という曲か分からずに四苦八苦していました。 カントリー系のランキングから手当たりしだいにYoutubeで聞いてみたけど、どれも違う… そもそも新しい曲なのか、古い曲だかも分からない… そんなこんなで数ヶ月が経ち、諦めかけていた時に、どうやら探しているのと同じバンドの違う曲がラジオから流れてきた。 特にサビの部分だけ集中して聞きとり、検索かけたら出てきたよ。 Mumford & Sons - I Will Wait で、遂に探していた曲を発見。 Mumford and Sons - Little Lion Man あぁ…カッコイイ。早速CD注文します。 追記: パンチの効いたカントリーミュージックだと思ったら、一般的にはロック(フォーク・ロック)のカテゴリーらしい…道理で見つからないわけだ…
プラチナのプレピー 評判が良かったので買ってみたんだけれど、インクフローが良すぎて、ニブが0.3なのに思いの外太字でほったらかしにしていた。ふと気になって、人様のWebサイトを覗いて見ると、皆一様に線が細い。私のプレピー0.3はLAMY サファリのFニブと同じくらいの太さ…流石にコレはおかしい。考えられる事は、100円ショップで購入した3本入りのプラチナの黒いインク。そんな訳で、プレピーと一緒に付いてきた緑インクに交換するため、洗浄開始。プレラのFニブと混浴中…ボケボケだけど。その間ホディは、塗装を落とす作業です。手近にあったコンパウンドで擦ったら、塗装は落ちたが雲ってしまった。インク装填して、試し書き…うおぉ、線が細い。ヌルヌル感が無くなり、カリカリの書き心地になってしまったが、細字の方がイイや。追記:実際は、もっと色が濃いです。ペン先がちゃんと乾いて無かったみたい…正直、画像くらいの緑色の方が良かったな。
一年ぶりの直腸検査に行ってきた。 大荒れの天気予報だったので、出歩ける様なら…って感じで、病院へ。この病院は、予約無しで当日行って検査が受けられるのでありがたい。もっとも、2リットルの下剤を飲まなきゃならないけどね…下剤を飲むのが、やっぱりキツい。今回3回目だけど、やっぱり飲み干せなかった…一度も飲みきる事が出来てないんだよなー。まー、腸内がキレイになっていれば問題無いみたいだけどね。何回やっても、キツいね。「痛い!」って言うのは一寸だけなんだけど、お腹の内が空気でパンパンになるのが続くのが辛い。異常は無かったので良かったよ。次は2年後に検査しろとの事でした。ガス抜きながら帰って来るのが大変だった。何度トイレに立ち寄ったことか…