”いも田楽”ツーリング バイクをBMWに乗り換えて、秩父へ出発。暑い…暑過ぎる…吾野の温度計は36度でした。正丸駅で休憩するつもりだったんだけど、スルーしてしまった…芦ヶ久保は混んでいたので当然スルー。秩父まで急ぐよ。新聞で三峯神社の”いも田楽”が紹介されていたので、他にお店がないか調べてみた。一軒だけ秩父の駅の近くに売っている所が有ったので、食べ比べをしようとお店に向かったんだけど…「何か仕出し屋さんの様だけど…」どー見ても”いも田楽”を売っている感じじゃないな。喉はカラカラだし、小腹も空いているのに…と言うわけで、ここで小休止。 三峰に向かうなら”おがわや”だよね。”やおよし”も捨てがたいけど…何故か”おがわや”に吸い込まれる。 つづきはこちら PR
ご近所ツーリング 今日明日と連休を貰ったので、テントと寝袋持って”小川山”にでも行ってみようか?などと考えていたんだけど、山間の方は雨が降るらしいので諦めました。最近の雨は、異常な降り方をするからな…そんな訳で部屋の掃除をして、税金を納めた序にプチツーです。川沿いは桜並木になっていて、春になると綺麗なんだが…今の時期はイマイチだね。イメージでは、もう少し綺麗な筈だったんだけどなぁ~。
連休だったのに… 急に連休を貰い、折角だからテントとシュラフを持って何処かに出掛け様と思っていたら、雨ですよ…買い物ついでに奥多摩湖までドライブしたら、着いた途端に雨が降り始め、「それでも写真の一枚くらいは…」と思いカメラの電源入れたら、メモリーカードが入ってないってさ。そんな散々な月曜日を過ごし、「今日はバイクに乗るぞ!」と起きてみれば又雨だよ…それでも9:00頃には雨も止み、10:00に出発。一先ず柳沢峠を目指します。風邪っぽいのか?お腹の調子がイマイチで、柳沢峠往復して帰ろうと考えていたんだけど、追いつく車両追いつく車両皆譲ってくれるので、Uターンするのも憚られ…結局柳沢峠を下り、フルーツラインでR20へ。 ここでトイレ休憩。 つづきはこちら
そろそろ引退か? ヘルメットを丸洗いしてみた。システムパッドとシステム内装は頻繁に洗っているんだけど、取り外せない布地部分が気になっていたので全体を洗ってみた訳ですよ。天気も良いしね。で、洗って干してみたら、接着剤で固定されている部分が剥がれてきたりして…安全面に直結していない部分(チンカーテンやスリットインテークの内側のゴムパーツなど)の補修をしながら騙し騙し使って居たけど、もう限界かな?眼鏡使いに優しくないのでマルチテックを使っていなかったんだけど、これを機にマルチテックに変更しようかな。でも異常に目が乾くんだよなぁ…
天空回廊へ 左FのブレーキキャリパーのOHが終わり、代車の赤K100RSともお別れです。店内に入ると正面に私のK100RSが有り、その右手側にK1、更に右にはK75SSが…見比べてみると、K100RSも幅広なんだな…K1程ではないけどね。写真を撮り忘れてしまったのが残念でならない。「高い所に行けば涼しいに違いない。」そんな訳でR299で一先ず秩父へ向かいます。高麗駅を過ぎ、橋を渡った先でネズミ捕り中。捕まっている人が居る事に驚いた。最近話題な気がするんだが…今日は車が多く、流れが悪い。早めに休憩です。 つづきはこちら
代車でランチ ~そして、低温火傷~ F左ブレーキが他のブレーキディスクに比べ、異常に加熱する。最初は「こんな物かなぁ?」と思って居たけど、明らかに取り回しが重くなったので修理です。ブレーキキャリパー外して掃除すれば直るだろうと思い、お店に持って行ったんだけど…代車出されました。と言うか、ブレーキの引きずり直すのに完全オーバーホールなの?ちゃちゃっと直る物だと思って居たのに…あぁ、また出費が嵩む。出された代車はコイツです。 つづきはこちら
暑過ぎる… あまりに暑いので、人並みに避暑地に行ってみようと思います。先ずはR299で秩父を目指します。 正丸駅で休憩中R140を越えた辺りで、車が進まない?暫く様子を窺っていると…山車~ぃ つづきはこちら
土・日曜日休みの人は大変だ。 仕事が終わってから、チョロっと走ってきました。今日は、飯能方面から天王峠を越えて名栗へ、山伏峠を越えてR299です。 昨日に引き続き叫びそうな雰囲気だったので、正丸峠はパスしました。R299で芦ヶ久保まで…ここでUターンして帰宅です。この時間なら道も空いているかと思って居たけど、結構混んでるのね。何か…土・日曜日休みのパパさんは大変そうだな。
天目指峠の中腹で ”うぉぉぉ” と叫ぶ。 仕事が終わってから、ちびモタでプチツーリングです。コースは、成木街道で小沢峠を下り名栗へ、天目指峠を越えてR299に出て帰宅の予定です。職場から天目指峠までは交通量も少なく、”のへぇ~”と走れて気持ち良かった。天目指峠に入ると路面が濡れてて、道自体も荒れているので慎重に慎重に…ライトが暗くて心細いなぁ。今日は”マルチテック”で来ているので、チンガードOPEN!視界が開けたぜ。暫く走っていると、徐々に蜘蛛の糸が顔に引っ付き始めたので仕方なくチンガードを下げたところ…目の前に巨大な虫が…うおぉぉぉぉぉ…慌ててチンガードを上げ、アクセルを開ける。「もう直ぐ頂上なので、それまでに風圧で落ちてくれないかな?」と言う期待も虚しく、ヘルメットを脱ぐと8cm程のバッタ?が不服そうな顔で睨んでる…と言うか…バッタってこんなに触覚長かったか?体長の3倍位あるぞ。 と言う事を、誰も居ない暗い峠の頂上で体験しましたとさ。いやぁ~吃驚した。