二代目 今日からこのバイクになりました。今度はローシートです。前のK100RSは、前後のタイヤ&左側のFフォークのシール交換が必須の状態で、ディーラーに相談に行った所、綺麗なK100RSの中古が出ていたので暫く考えた結果乗換えとなりました。まー壊れた所を直した後も色々出てきそうな車体で、直すかどうかを先ず悩むようなバイクだったので丁度良いタイミングだと思っています。半年早ければ最初からコレを購入してたんだけどね…幾らか下取りの値段も付いたし良しとするか。実は、+10万円の値段でR100RSのモノサス車も一緒に並んでいて、K100程では無いけどこちらも奇麗な中古車で結構悩んだんだよね。R100は手が掛かりそうだし、K100みたいにイージーに乗れない感じがしたので、今回は見送りです…で…今日納車だったんだけど、今迄乗っていたのとまるで別物。コレが本物なんだな。ただ、ローシートはイマイチ。足つきは良くなったけど足の曲がりが大きくて、なんか足の付け根(お尻側)が痛い。 PR
代車でGO! 今日は代車でプチツーです。昼過ぎスタートだったので遠くに行くことも出来ず、前から気になっていたダムまで行ってみる事にしました。県道11号って言うのかな?小川町から寄居方面に進み、右手にヤマザキのYショップのある時計回りのコーナーを左に進んだ先です。で、こんな感じです。東屋が有ったので遅い昼食を…このカップ麺の良い所は、スープを残さず飲める事。処理に困らなくて済む反面、塩分多そうだ。峠道を適当にグルグル走っていたら、白石峠の登り口に出てきた…う~ん、定峰峠の方に進んでいるつもりだったんだけどね。初めて大きいスクーターに乗ったけど…楽チンで便利だけど面白くないね。二人乗りする事が多いならイイ選択だとは思うけどね…
落ち着いた…かな? ギガストーブ”地”…前回「ウインドスクリーンを付けるとイグナイターの火花が飛ばないので、調節してもらった。」と書きましたが、今度はウインドスクリーンを付けていない状態でも着火し難い事が判明しました。再度イグナイターの針の向きの調整です。結論から言うと、この状態がベストみたいです。一寸分かりにくいな…購入時の位置に戻った気がしないでもない。針の位置はメッシュ部分の上の方に向くようにした方が良いようです。一先ずこの状態で、ウインドスクリーンの有無に係わらず点火出来る様になりました。
*マークは流石に違う。出来た会社だ。 ここ数日体調が優れない。折角の休みなのに大人しくしているしかない様だ…が、こう言う時に限って穏やかなイイ天気。ジッとしていられなくなったので、ドライブしてきました。何とか雪の有る内に登りたいと思っている棒ノ嶺を有間湖から偵察…まだ暫く雪は残ってそうな感じだね。その後、御岳に移動し河原でお茶でもしようと歩き始めたが、バーナーのテストをするなら条件が少しでも悪い方が良いなと思い、裏御岳に変更。で、裏御岳です…いやぁー、見事に苔むしてるね。しかし…何時もココに来るたび思うんだが…ココに一人で居ると死にたくなるよね。気を取り直して、石の上でバーナーに点火!やや風が有るが…こんなにも風に弱いとは思わなかったよ。予想していたよりも遥かに風に弱い。この位置だと危なそうなので場所を変更。まー、風防も有るから問題無いだろう。ウインドスクリーンをセットし再度点火…カチ…カチ…カチカチカチカチ………点かねぇー。風防を外すと、問題無く着火。風防付けると点きゃしない。良く見てみると、ウインドスクリーンを付けるとイグナイターの火花が飛んでない。帰りに買ったお店に聞いてみると、イグナイターの火花がウインドスクリーンの方に流れてしまっているらしい…で、店員さんに調整してもらった結果…→針の位置がこーなりました。分かり難いけどね。位置を変えて貰ったお陰で、着火確率0.5%位から50%程に上がりました。「流石に製品として問題が有るんじゃないの?」って思った店員さんがメーカーに問い合わせた結果…要約すると「そっちで適当に調整してくれ」との答えを貰ったそうです。流石肛門マーク…とても出来た会社だ。ライターか燐寸でも持っていれば解決する話なんだけどね。それでも…やっぱりプリムスかEPIにしておくんだった。そーそー、今迄ズッ~と風邪だと思って居たけど…花粉症なのかも?とーとーデビューか??
キャプテンスタッグ・アルミロールテーブル 値段が安かったので購入したテーブルです。詳しいサイズ等はこちらを見て下さい。 地面に置いて使うしか利用価値が無いかと思っていましたが、先日のツーリングでは助かりました。雪の中に沈まない。お陰で無事ラーツーが出来ました。値段が安いのは良いのですが、テーブルの両端に付いているプラスチックのカバーが外れ易いのが気になる。が、この値段ならお買い得感十分です。…ただ、スノピのソロテーブルを見るたびに欲しくなる。キレイなんだよねー…でも高いんだよね。もう一つ、コレも買ったんですが…Coleman ロールアップスタジアムシートこれは…イマイチかな。もう少し小さくなるのかと思ったけど、意外とデカイ。↓ GIVI E33にテーブルと椅子を入れたところ。更に気になるのが、背もたれに体重をかけるとサイドの調節ベルトがキチンと止まらず動くんだよね。多分ベルト自体は5mm位しか動いてないと思うんだけど、体感的には3~5cm動いてる様に感じる…値段を考えたらこんなモノだと思うんだけど…スノピのコレが欲しい。この手の椅子は小さくなるのが無いんだよね。あぁ、スノピは好きじゃないのにソロ用の道具を考えるとスノピ製品になってしまう…他社頑張れ!
極とケトルで遊んでみる。 手持ちのコッヘルの組み合わせをしてみたが、どれもパッとしない…なぜなら、エバニューにしろケトルNo1にしろ極にしろ、高さがまるで違うから。カタログ値を見ると、ケトルNo1が80mm。極が122mm。そこから考えると、エバニューは60mm位かな?兎に角どーにもならない。試しにケトルNo1に極を入れてみた。無理です。極の中身だけ入れてみると…こんな感じ。蓋は浮くね…カップにガスカートリッジを入れ、バーナーはケースから出して…入れてみたけど、やっぱり蓋は閉まらない。スタッキングって中々難しい。
メスティン+地 入れてみた。”地”はケースのまま入れる事が出来るね。しかし…蓋は閉まりません。それ専用に設計してるんだから当然の事なんだけど、”極”又は”焚”と”地”のコンビネーションは良く出来てるね。 形が形だから仕方が無いけど、熱の伝わり方にムラが有りそうだね。
スノピが増えて嫌になる… 2週間悩んだ結果、購入に踏み切りました。その間、手に取っては戻し、また手に取っては戻しを繰り返し、買う段になっても更に1時間ほど悩んでの購入でした。長かった…購入したのはコレです。 スノーピーク(以下SP)のソロクッカー”極”チタンとギガパワー ストーブ”地”です。どーみても風に弱そうなので、ウインドスクリーン Sも一緒に購入。スタッキングすると、こんな感じです。どちらも見た瞬間に一目惚れした製品でスグにでも欲しかったんですが、当時プリムスの分離型をメインに使っていて、ガスカートリッジの互換性も無いバーナーを買い足す事への抵抗感と、スノーピーク(以下SP)への信頼性の無さ。私の中では、SP=食器屋。食器屋の作ったバーナーだよ…信頼できるのか?最近になって互換性なんて必要無い事が判り(そもそも長期の休みが取れない…)コストを優先したければCB缶用のバーナーを、ソロならコンパクトさを求めたモノを使えばイイだけって事に気が付いた。それでも互換性が有った方が良いので、最初はイワタニ・プリムスのP-153ウルトラバーナーを買うつもりだったのですが、あまりの安定感の無さに辟易し(鍋置くとグラグラする…背が高いんだよね)結果”地”に落ち着いた訳ですよ。問題は小さいバーナーに合わせたコッヘル。SPの”焚”か”極”かDUGの”TEA”かで迷い、絞り込んで”焚”と”極”で更に迷い、結果”極”に決めました。コッヘルとし考えたら絶対に”焚”なんだけど、湯を沸かす&棒ラーメンorサラスパ茹でる位だから最初から欲しいと思った物を買った方が後悔しないで良さそう。米を炊くならメスティンか他のを使えばイイし…まー、ただお湯沸かすだけにしてはお値段が高すぎるな。 つづきはこちら
これは、すばらごい。 午前中、バイクでグリーンラインを走ってきたが、予想よりも早く敗退する羽目になり、非常に中途半端な時間に帰宅してしまった。ジムに登りに行こうか?とも考えたが、最近運動していないので、一寸歩いてみる事にしたよ。まー壁を登るよりは、歩いた方が健康的かな。最近、休みの日は越生の休暇村でお風呂に入るのがパターン化してます。そんな訳で車を置かせてもらい、散策スタート。最初は、黒山三滝まで行ってこようと思い歩き始めたんだけど、途中で「埼玉県天然記念物 大クスの木 →」の案内板が目に入ったので、予定を変更して大クスの木を見に行く事に。道を入ってスグの所に有った”最勝寺”を見学。 ココから歩いて10分位の分岐点案内板の指示に従って直進。上り坂を軽くぜぇぜぇしながら歩きます。と言うか…暗くなる前に着くのかな?等と考えながら10分ほど歩くと…この先にトイレがあります。トイレの所から3分ほどで、見上げると…あれか?あれなのか?この脇を入っていくと…おぉぉ~これは、すばらごい。写真だとイマイチだけど、実物は中々すごいよ。だそうです。目的地に着いたらお茶にしようと思いバーナー持ってきたんだけど、火気厳禁だったので、お湯は沸かさず、水だけ飲んで帰ってきました。まー、当然と言えば当然だよな…木だもんね。久しぶりに歩いたので、足の付け根が痛い…どんだけ歩いてないんだよ。一汗かいた後のお風呂は、気持ちが良かったよ。